Mobility Transformation 2026 に登壇します
マクニカは、 2026年6月30日(火)に開催される Mobility Transformation 2026 に登壇します。
イベント概要
「Mobility Transformation 2026」は、AIとデータ活用によって自動車ビジネスが大きく変革する現在、従来の分断された事業モデルから脱却し、他社連携を通じて新たな収益モデルと顧客体験を創出するための戦略を議論・発見する場として開催されるイベントです。
日程・お申込み
| 名称 | Mobility Transformation 2026 |
| 日時 | 2026年6月30日(火)13:30~18:50 ※マクニカ登壇時間 16:50~17:20 |
| 会場 | 大手町三井ホール(東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One 3F) |
| 主催 | 株式会社スマートドライブ / 株式会社モビリティトランスフォーメーション |
| 費用 | 無料(事前申込制) |
※公式HPリンク(外部サイトへ移動します)
登壇内容
講演タイトル:今すぐ実装できる自動運転と、その先の運行DX ― Navya × everfleet が描く社会実装モデル ―
登壇者: マクニカイノベーション戦略事業本部 スマートシティ&モビリティ事業部 CPSソリューション開発部第1課 課長 髙綱 浩仲
マクニカ/Navyaが提供する自動運転ソリューションは、公道を含む現場に"今すぐ"実装できます。一方で車両が増えるほど管理コストも膨らむようではROIを出せず、モビリティビジネスの成立は困難です。
マクニカの遠隔運行管理システムは、自動運転から一般車両まで、1人で複数車両を管理する1:N運行を実現。AI連携による各種データ取得や管理業務サポート機能は、省人化と業務効率化を後押しします。省人化と効率化でROIを生み出す——その仕組みを今、現場でパートナーとともに探索しています。