超高齢化社会を迎えている日本は、医療に関する課題を多数抱えています。そうしたなか、テクノロジーの活用により、いままで助からなかった人の命を救いQOL を高められるよう医療の質を向上させることや、医療従事者がコア業務に専念できるよう効率的な治療環境の実現に向けた取り組みが始まっています。

私たちはグローバルな技術商社として最先端のテクノロジーに触れる機会を生かし、良質な医療を誰でもどこでも受けられる未来の創出をめがけ、テクノロジーと現場の双方を深く理解し、そのギャップを埋める存在でありたいと思っています。

この事業を通じ、国内外の医療業界における様々なステークホルダーと連携しながら、日本およびアジア市場における革新的な医療ソリューションの提供を目指していきます。

資本業務提携先のご紹介(一部)

日本医療機器開発機構(日本・米国)

医療機器インキュベーション支援

DiaMonTech(ドイツ)

非侵襲式グルコースモニタリング

Catalia Health(米国)

AI搭載の対話型健康管理ロボット

Save Medical(日本)

糖尿病患者向け医療機器アプリ

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