Splunk

スプランク

サポートOS

サポートOS アーキテクチャ Enterprise版 Universal
Forwarder
Windows Server 2012、2012 R2

X86 64ビット

※1

※1

Windows Server 2016、2019

X86 64ビット

Windows 10

X86 64ビット

×

X86 32ビット

×

Linux カーネル 2.6

X86 64ビット

※2

※2

Linux カーネル 3.X、4.X

X86 64ビット

※1:Version7.3でサポートしますが、Version8.1ではサポート対象外となりました。

※2:Version7.3, 8.1の両方でサポートしますが、将来廃止予定です。

※3:他のOSの対応状況については以下のメーカードキュメントを参照ください。

IPv6 プラットフォーム サポート

Splunkは全てのサポートOSでIPv6に対応しています。

サポートブラウザ

サポートブラウザ
Mozilla

Firefox 最新版

Apple

Safari 最新版

Google

Chrome 最新版

※Internet ExplorerはVersion8.2からサポート対象外となります。

最小ハードウェアスペック

動作プラットフォーム 最小ハードウェアスペック
Windows にインストールする場合
  • プロセッサ:x86/64 CPU アーキテクチャー, 12コア, 2GHz以上
  • メモリ:12GB RAM
  • ハードディスク:800IOPS以上
  • オペレーティング システム:64ビットOS
Windows 以外にインストールする場合
  • プロセッサ:x86/64 CPU アーキテクチャー, 12コア, 2GHz以上
  • メモリ:12GB RAM
  • ハードディスク:800IOPS以上
  • オペレーティング システム:64ビットOS
  • Splunkのインストール(Forwarder含む)時には、最低5GBの使用可能ディスク領域が必要です。
  • 上記の最小ハードウェアスペックはシングル構成(物理)の場合となります。
  • ハードディスクを冗長化させる場合は、RAID 0または1+0を推奨しています。
  • クラスター構成や大規模環境等、お客様環境により最小ハードウェアスペックは異なります。
  • Splunkは仮想マシン上でも動作しますが、性能の劣化が懸念されます。
  • ご不明な点やご相談は、弊社までお問い合わせください。

※Java Script Chartのモジュールに対応していないHTML5環境以外のWebブラウザーご使用の場合、レポート表示する際、Adobe Flashの最新版が必要となります。

※Internet Explorer 11の互換モードはサポート対象外となります。

universal 及びlight フォワーダ用 最小ハードウェアスペック

  • Dual-core 1.5 GHz+ processor, 1 GB+ RAM

サポート ファイルシステム

OS ファイルシステム
Windows

NTFS, FAT32

Linux

ext3, ext4, btrfs, XFS, NFS 3/4

Mac OS X

HFS, APFS,NFS 3/4

Splunkのためにチューニングされたアプライアンス製品