CyberArk

サイバーアーク

新型コロナウイルスの影響に鑑み、当面の間、テレワーク(在宅勤務)での業務を基本として継続しております。
セミナーに関するお問い合わせにつきましては、大変お手数をおかけいたしますが、製品のお問い合わせフォームまたはメールアドレスへご連絡くださいますようお願いいたします。

ネットワーク侵入によるサイバー攻撃に、国内外の大手企業がさらされています。その被害はますます大きなものになっており、標的型ランサムウェア攻撃を受けたコロニアル・パイプライン社は、5億円もの身代金の支払いと操業一時停止の被害を受け、サプライチェーン攻撃を受けたソーラーウィンズ社は、1万8000社もの顧客にその影響を与えています。
また、サイバー攻撃の対象は、ネットワーク境界セキュリティや、エンドポイントセキュリティに守られたオンプレミスのシステムだけでなく、クラウド上のシステムにまで拡がっています。
本セミナーでは、ネットワーク侵入型攻撃の手法の最新動向をお伝えいたします。
また、国内外の実際のサイバー攻撃事例を詳細にお伝えし、それらの攻撃が、管理者権限の適切な管理、すなわち特権ID管理(特権アクセス管理)により、どのように防ぐことができたかをお伝えいたします。

※セミナー受講用URL通知がセキュリティポリシーなどの関係で届かない可能性がございます。開催前日17時までに届いていない場合は、macnica-cyberark-sales@macnica.co.jpまでご連絡いただけますようお願いいたします。

オンラインセミナー申込み後の手順

  • 本ページ下部の申込みフォームからご登録をお願いいたします。
  • 開催日が近づいてまいりましたらオンラインセミナーへのログインURLをご案内いたします。
  • 開催当日、お時間となりましたらログインURLよりアクセスいただき、ご聴講ください。

開催要項

日 程

日程調整中
会 場

オンラインセミナーでの開催

「申込み後の手順」
本ページ下部の申込みフォームからご登録をお願いいたします。開催日が近づいてまいりましたらオンラインセミナーへのログインURLをご案内いたします。開催当日、お時間となりましたらログインURLよりアクセスいただき、ご聴講ください。

※下記URLより事前に接続テストを実施することができます。

https://zoom.us/test

定 員

50名 ※定員に達し次第受付を終了させていただきます。

準 備

当日ご準備いただくもの

  • オンラインセミナーを受講するPC
  • インターネット接続のための環境
費 用 無料(事前登録制)
主 催 株式会社マクニカ
共 催 CyberArk Software株式会社

プログラム

14:00~14:25

ネットワーク侵入型攻撃の手法と変化

今や報道されない日は無いと感じるくらい世界的に多発している標的型攻撃と暴露型ランサム攻撃。これらの攻撃が防ぎきれない背景の一つに、従来のセキュリティ対策を巧みにかいくぐるための、攻撃手口の変化があります。 本セッションでは、昨今発生しているネットワーク侵入型攻撃の手法とその変化についてお話しいたします。

株式会社マクニカ
第1技術統括部セキュリティソリューション技術部第3課
山﨑 剛弥

14:25~14:50 最新サイバー攻撃事例に学ぶ:

特権アクセス管理による先端的サイバー攻撃への防御

サイバー攻撃手法は進化を続けており、防御するためには、その手法を理解し適切な防御手段を備えることが必要です。 本セッションでは、国内外の実際の大型サイバー攻撃を実際に分析し、それら攻撃において特権アカウントの悪用が如何に大きな役割を果たしているか、また、それをどのように防げばよいかについて、お伝えいたします。

CyberArk Software株式会社
ソリューションズ・エンジニアリング部 担当部長
斎藤 俊介氏

14:50~15:00 Q&A

※プログラムは、予告なく変更される可能性がございます。予めご了承ください。最新情報は本Webページをご確認ください。
※同業他社のお客様や本セミナーへの参加がふさわしくないと当社が認める事情がある場合は、参加をお断りさせていただく場合がございます。