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国内ASMトップベンダーが解説するAI時代の外部公開資産管理
国内ASMトップベンダーが解説するAI時代の外部公開資産管理
ランサムウェア被害が増加する中、侵入口として引き続き注目すべきなのが、VPN機器・RDPなどの外部公開資産です。さらに、フロンティアAIの進化により脆弱性の発見・悪用スピードがさらに加速する可能性があり、すべての資産や脆弱性を同一の優先度で追い続ける従来の運用には限界があります。今後の脅威環境を見据えるとASMによる外部公開資産の把握と管理は、企業が優先して取り組むべき重要テーマとなっています。一方で「資産を見つける」だけでは十分ではありません。日々変化する攻撃動向を踏まえ、リスクの高い資産を的確に見極め、限られたリソースを優先度の高い対処に集中させる本質的なASMの活用が必須となります。本動画ではランサムウェアの侵入傾向やAIによる脅威環境の変化を踏まえ、なぜ今、外部公開資産の網羅的な把握とリスクベースの優先順位付けが重要なのかを解説します。あわせて、4年連続で国内ASM市場No.1※の評価を獲得したマクニカの知見をもとに、日系企業がASM導入・見直しで押さえるべきポイントと、ANTERAS ASMの特長をご紹介します。※株式会社アイ・ティ・アール 市場調査レポート「ITR Market View:サイバー・セキュリティ・コンサルティング・サービス市場2025」(2025年12月発行)
脅威動向外部公開資産
国内企業も被害多発!自社・関連企業のVPNやRDPを狙う攻撃への対策の最重要ステップ~いま行うべき外部公開資産の把握Attack Surface Managementとは~
国内企業も被害多発!自社・関連企業のVPNやRDPを狙う攻撃への対策の最重要ステップ~いま行うべき外部公開資産の把握Attack Surface Managementとは~
最近、様々な企業でのランサムウェアによる被害や情報漏えいに関するセキュリティインシデントの事例を目にする機会が増えていると感じている方が多いのではないでしょうか?その背景には、自社および子会社や海外拠点等での管理・脆弱性対策が不十分な外部に公開されたサーバ(特にRDP)やネットワーク機器(特にVPN)が、従来のUSB・WEB・メールに続く第4の侵入経路として悪用されている状況があります。今年3月には、某大手企業のサプライチェーンのVPN侵害をきっかけに被害を受け、工場ラインの大規模停止という深刻な事態につながりました。本動画では最近のインシデント急増の背景や攻撃者の手法をわかりやすくお伝えいたします。その上で、各企業がいま実施すべき対策の第1歩として、自社に関連する海外拠点、子会社も含めた管理者様も未把握の外部公開資産や野良サーバの洗い出し、可視化を実現するソリューションのご紹介をさせていただきます。ランサムウェアを始めとしたVPNなどを悪用する攻撃に危機感を少しでも感じられている方は是非ご視聴ください。
XDR脅威動向ASM

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株式会社マクニカ ANTERAS 担当

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