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製品の周辺回路定数を簡易的に変更し、各状態(起動、停止、定常時、負荷変動時)の波形を確認出来るツールとなります。

Product Simulators™(メーカーHPへ)

シミュレーション実行までの流れ(各種アイコン補足説明)

以下の手順が各種入力の流れとなります。

①入力電圧

②入力インピーダンス

③入力フィルター

④TRIM設定

⑤出力インピーダンス

⑥負荷設定

出力波形

起動、停止、定常、負荷変動時の端子の波形を確認出来ます。