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フライバックか LLC か?100W から 250W の高効率電源に適したトポロジーの選択

※本記事は、Power Integrations社が作成した動画を掲載しています。

フライバックか LLC か?100W ~ 250W の高効率電源に適したトポロジーの選択(動画時間:約5分)

100W ~ 250W クラスの高効率電源を設計する際、アクティブクランプフライバック (ACF) と LLC ハーフブリッジ共振回路のどちらを選択すべきか。本動画では、シニア・プロダクト・マーケティング・エンジニアの Zeeshan Kabeer 氏が、それぞれのトポロジーの特長、適用領域、設計上のポイントを比較しながら、用途に応じた最適な選択について分かりやすく解説します。

製品情報

本動画で紹介している 

InnoSwitch4-CZ、HiperLCS-2、 HiperPFS-5 の製品概要は以下です。
■ InnoSwitch4-CZ
 750V PowiGaN スイッチを内蔵し、アクティブクランプドライブ、同期整流、FluxLink フィードバックを搭載したオフライン ZVS フライバックスイッチャーIC
 ClampZero アクティブクランプ IC との組み合わせに対応

■ HiperLCS-2
 600V FREDFET を採用し、同期整流および FluxLink フィードバックを搭載したオフライン LLC スイッチャー IC チップセット

■ HiperPFS-5
 750V PowiGaN スイッチを内蔵し、高力率を実現
 軽負荷から重負荷までの広い負荷範囲で高効率動作に最適化された、高度な PFC コントローラーIC

また、製品詳細は以下をご覧ください。

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