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Swimlane

スイムレーン

「AI × Automation」で、人とAIの最適な役割分担により、セキュリティ運用の効率化を実現

こんな課題はありませんか?

セキュリティ製品の運用課題

  • 限られた人材リソースによる大量のアラート対処
  • インシデント対応情報の一元管理不足
  • 手作業によるヒューマンエラー

「AI × Automation」でSOC運用を支える「Swimlane AI SOC」

Swimlane AI SOCは近年のサイロ化されたセキュリティ運用に対応するために「AI×Automation」をコンセプトにした「Swimlane AI SOC」を提供。 AutomationをベースにAIの判断支援、AIによる対処案の提示~自動実行が実現することで、人間の判断を最速化。

【Point1】人の判断を最速化する「判断支援型AI SOC」


  • 全てのアラートに対してAIによる判定+その判定のコンフィデンスレベルをスコア化。

  • 最終判断を人が行う設計で、AIの誤検知・見落としリスクを防止。

  • 「アラートに対する人の判断をより早くする」という設計思想。



Swimlane AI SOCのSOC運用における価値


  • AI+Automationでセキュリティ運用を標準化・効率化

  • 工数/コスト削減に貢献し、昨今の攻撃者のスピードに対応する実効性があるセキュリティ運用を実現



AI アラート分析


【Point2】「AI + Automation」により対応の標準化を実現


  • 現行運用⇒AI SOCの移行過程において、必須となるワークフローの可視化をAIで支援。

  • 調査や対処で実行した内容をもとにAIがPlaybookを自動作成。

  • 同じアラートが発報された際、そのPlaybookを使って調査を実行。



調査・対処における推奨プランの提示




Playbookの自動生成


【Point3】トリアージから対処・レポーティングまで一元的に管理


  • 外部ITSMサービスと連携することなく、Swimlane内でケース進捗管理+ナレッジ蓄積が可能。




導入事例

セミナー

オンデマンド動画

セキュリティ運用はAIでどこまで変わるのか?AI SOCデモセミナー ~人に依存したSOC運用からの脱却~
セキュリティ運用はAIでどこまで変わるのか?AI SOCデモセミナー ~人に依存したSOC運用からの脱却~
セキュリティ運用の現場では、単なる作業効率化にとどまらず、判断・分析を含むプロセス全体の高度化が求められるようになってきました。これまでSOARや各種自動化ソリューションが登場し、定型作業の自動化やオーケストレーションが注目されてきましたが、実際には十分に導入・定着していない企業も多く、アラートの真偽判定や調査の初動といった“人の判断に依存しがちな領域”が依然としてボトルネックになりがちです。こうした課題を背景に、近年注目を集めているのが、AIをセキュリティ運用フローへ組み込む「AI SOC」というアプローチです。SOARやHyperAutomationなど、作業の効率化・自動化を促進するソリューションは数多く存在し、SwimlaneもこれまでSOARプラットフォームとして多くのSOC運用を支えてきました。そしてこのたび、Swimlaneから新たにAI SOCソリューションが登場します。AI SOC市場において、長年培ってきたSOARの強みをどのように活かし、AIによってSOC運用をどのように進化させるのか。本動画では、SwimlaneならではのAI SOCの特長や活用シナリオ、デモを交えながら、その価値をご紹介します。

会社説明

会社名 Swimlane, Inc.
設立 2014年
所在地 アメリカ コロラド州
ウェブサイト https://swimlane.com/

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株式会社マクニカ Swimlane 担当

平日 9:00~17:00