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ディープエル

DeepL Translator:翻訳ツール

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対応言語

※全言語がライセンス費に含まれます。また言語追加時にコスト負担なくご利用頂くことが可能です。

DeepL 言語モデルの特徴

DeepLの次世代言語モデルとは
  • DeepL 独自の画期的な大規模言語モデル(LLM)
  • 高品質な訓練データとAI 技術を組み合わせ、より自然で正確な翻訳を実現
従来のモデルとの違い
  • 翻訳の質が大幅に向上
  • 必要な編集量が減少し、生産性が向上
トレーニングデータについて
  • 7年分以上の独自データを使用
  • 翻訳とコンテンツ作成に特化してトレーニング
  • 翻訳者・通訳者の人のインプットも活用
高い信頼を誇るセキュリティ
  • エンタープライズ水準のセキュリティとコンプライアンスを通して翻訳データを確実に保護
テスト言語 日本語、中国語(簡体字)、ドイツ語と英語
文書テーマ ビジネス、科学、ニュース、文学、法律、口語文など
実施時期 2024年5月
評価基準
  • 流暢さ(母語話者にどれだけ自然に聞こえるか?)
  • 妥当性(原文の意図する意味をどの程度保っているか?)

DeepL LangugeAI(次世代モデル) の仕組み

無償版ユーザーが利用する原文・訳文をAI学習に活用しております。それに加え、DeepLの社員である言語のプロが、人手を介し、言語毎の品質向上、自然なニュアンスに訳出するための改善を日々行っております。

DeepL LangugeAI(次世代モデル) の仕組み

セキュリティ&ガバナンス

データを最大限に保護
  • ビジネス向けのDeepL Proは、政府機関や法律事務所などで広く活用されています。
  • EUの厳しいデータ保護規制に準拠しています。
強固なデータガバナンス
  • エンドツーエンド暗号化で最先端のTLS データ暗号化を保証します
  • データは当社のサーバーに一時的に保存し、*処理後は直ちに削除します。 
  • 翻訳する文書ファイルは暗号化して翻訳が完了するまでハードディスクに保存し、データ出力後に削除します。 
銀行並みのセキュリティ基準
  • フィンランドにある認証取得済み(ISO 27001:2013)のデータセンターに独自のサーバーを設置しています。 
  • サーバーは100%当社の管轄下にあります。

お問い合わせ・資料請求

株式会社マクニカ DeepL 担当

平日 9:00~17:00