Product事業
100人が、同時に一歩を
踏み出せる
プロダクト
現場支援で得た知見をプロダクトに凝縮。
気軽に始められて、現場に定着するプロダクトです。
こんな方に
- まず試せるものから始めたい
- 気軽にAIを導入したい
- 現場に定着しやすいツールを探している
プロダクト

大切にしていること
あらゆる人々に、
AI活用体験の喜びと
やりがいを提供する
やりたいことが言語化できて
いなくても構いません。
まず形にすることで、
何が本質かが見えてくる。
そして、動くものが議論を前に進め、
課題を解決する。
私たちはこの思想を
「Re:Alize」 と表現し、
あらゆる人、企業の課題解決に
伴走します。
Approach
事業紹介
この思想を実現するために、
3つの事業を展開しています。
100人が、同時に一歩を
踏み出せる
プロダクト
現場支援で得た知見をプロダクトに凝縮。
気軽に始められて、現場に定着するプロダクトです。
こんな方に
プロダクト
まずはつくることを軸に、
現場定着まで伴走する
サービス
社内だけでは動けない課題に、外部の視点と技術で
突破口をつくります。
こんな方に
触れる機会から
変革の起点をつくる
プログラム
AI活用の体験機会を創出し、組織全体のDXリテラシー
を底上げします。
こんな方に
プログラム
「うちの場合、何から始められる?」
——その問いから、一緒に考えます。
Re:Alizeの強み
Re:Alizeの伴走力を支えるもの
「Small win&Quick win」という考えを軸に、まずは形にし、動くものを見て判断できるようにすることで意思決定を早めます。
課題が整理しきれていない段階からでも、組織のリアルを踏まえながら、その場で整理し、一緒に進めます。
AI、ノーコード、SaaS、研修など特定の手段に固執せず、目的に合わせて、顧客にとって最適な始め方を選びます。
経営層の視点と現場の実感、その両方を理解したメンバーが伴走し、双方の認識をつないで前に進める状態をつくります。
NewsPicks出演動画
なぜAIは、導入しても現場で使われないのか。
500社以上の現場と向き合ってきた私たちの視点から、
その理由をお話しします。
導入・支援実績
12 年で 500 件以上
製造・建設・教育をはじめ
多業界のDXプロダクト開発を支援してきました。
導入事例
CASE 01
ロート製薬株式会社様
CASE 02
四国化工株式会社様
CASE 03
イベントレポート
Re:Alizeの思想を凝縮した
各プロダクト・体験を、
ここから始められます。