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物流研究会特設ページ

物流研究会とは

2025年4月よりLogiTechoService株式会社様主催で、2024年問題の現状や2030年問題に向けての課題解決や取り組み事例、物流効率化のご提案等々、旬なテーマで参加社と本音ベースで意見交換や情報交換をする会です。

過去の開催分はこちらよりご確認ください。
お知らせ – ロジテクノサービス株式会社

第7回の様子

第7回目の開催では、弊社品川オフィスにて登壇させていただきました。

物流業界では、労働力不足やコールドチェーンの品質管理強化、法改正対応といった課題が深刻化しています。
こうした中、現場ではアナログ管理による業務負担や、データの分散による可視化の難しさが問題となっています。


こういった課題を解決できる、位置情報と温度・衝撃などのセンサーデータを自動で取得し、輸送状況をリアルタイムに可視化できるマクニカのソリューションMacnica Tracksをご紹介させていただきました。
これにより、異常の早期検知や迅速な対応、そして輸送品質の向上を実現します。

さらに、データを一元管理することで業務効率化と説明責任への対応を支援し、物流の高度化とDX推進に貢献します。


当日のプレゼンテーションの様子はこちら↓↓↓

資料

当日の資料をご希望の方はこちらよりお申込みください。

メディア掲載情報

物流研究会では、各メディアも参加しており記事にしていただいております。

▼LNEWS
物流ニュース
物流研究会/マクニカで第7回開催、物流課題の荷待ちやDX巡り意見交わす ─ 物流ニュースのLNEWS

▼日刊海事プレス
「交流で協働し相乗効果を」ロジテクノサービスが物流研究会 | 海運<コンテナ・物流> | ニュース | 海事プレスONLINE 

Daily Cargo
ロジテクノサービスが物流研究会 「交流で協働し相乗効果を」 | 海運 | ニュース | Daily Cargo電子版

過去のメディア記事はこちら
▼LNEWS物流ニュース
マクニカ/あらゆる輸送リスクを「可視化」で回避する、次世代のデータ活用術 ─ 物流ニュースのLNEWS

各製品/サービスソリューションについてはこちら

さいごに

Macnica Tracksは、位置情報に加えて温湿度や衝撃などのセンサーデータをリアルタイムで可視化できる物流向けクラウドサービスです。
輸送状況や異常を即時に把握できるため、品質管理の高度化やトラブルの未然防止に貢献します。
また、データの自動記録や共有により、現場の業務効率化や負担軽減も実現できます。

これらの特長を通じて、物流の可視化とデータ活用を進め、より効率的で高品質な物流業界の発展に貢献していきたいと思っております。

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お問い合わせ

QTS110についてのお問い合わせや、試してほしい実験リクエストがありましたら、以下よりお問い合わせください。

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