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イベントの特徴

静電容量式タッチセンサーの原理や設計時のポイントについて解説

【オンラインセミナー】新型コロナウイルスの影響を受け、手指消毒など衛生管理の意識が高まっています。スイッチやボタンは必ず触れなければならず、今後、アルコール消毒をしやすい筐体設計をすることは必須となってくるでしょう。

そこで本セミナーでは、新たなスイッチ方式のご提案として静電容量式タッチセンサーについて説明します。これまでの弊社の経験で見えてきた設計上の課題をはじめ、今どういう製品に静電容量式タッチセンサーを使うべきなのかをお伝えしていきます。

 

  ※ セミナー受講用URL通知がセキュリティポリシーなどの関係で届かない可能性がございます。開催前日17時までに届いていない場合は、clvinfo@macnica.co.jpまでご連絡いただけますようお願いいたします。

こんな人にオススメです!

・アフターコロナ/ウィズコロナ時代に向けた製品コンセプトを検討中の方

・静電容量式タッチセンサーを検討し始めている方

・静電容量式タッチセンサーの設計手法、開発手法の手順を知りたい方

・CapTIvate製品に興味のある方

日程・お申し込み

日程 時間 会場 定員 お申し込み
2020/09/16
(水)
  • 13:00-14:00
    (受付 12:30 -)

【オンラインセミナーでの開催 】申込みフォームからご登録をお願いします。開催前日17時までにオンラインセミナーへのログインURLをご案内します。開催当日、お時間となりましたらログインURLよりアクセスいただき、ご聴講ください。

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受付終了
2020/09/29
(火)
  • 13:00-14:00
    (受付 12:30 -)

同上

  • -
受付終了

アジェンダ

時間 内容
9/16(水) 13:00-14:00

<第1回>いまさら聞けない静電容量式タッチセンサーの原理と製品化への道

・タッチセンサー導入のメリット
・静電容量方式とは?
・静電容量式タッチセンサー実現までの流れ

9/29(火) 13:00-14:00

<第2回>初心者のための静電容量式タッチセンサー開発

・TI社のCapTIvate製品の概要
・センサーデザインの検討方法
・開発ツールの紹介

講師/講師プロフィール

株式会社マクニカ クラビス カンパニー

技術統括部 技術第3部 第1課

藏本 雅崇

 

略歴:

2016年に富士エレクトロニクス(株)へ入社後、現在はテキサスインスツルメンツ社デジタル製品FAEとして技術サポートに従事。

 

主催・運営

株式会社マクニカ

注意事項

注意事項

・本セミナーはオンラインセミナーとなります。視聴方法はお申込み後にご連絡いたします。

・開催当日は弊社オフィスにご入場いただけません。ご自身のPCからご受講ください。