トップメッセージ


足下に種をまき続ける

マクニカの企業理念は、「足下に種を蒔き続ける」こと。その言葉どおり、マクニカは常に未来を見据えながら、最先端の商品や技術の導入に取り組み続けています。 エレクトロニクスや情報通信の技術は、私たちの暮らしや社会を大きく進化させました。そうした革新的な技術を発掘し、世に送り出すことで、豊かな社会と生活の形成を支援することにマクニカの事業意義はあります。グローバルなネットワークを通じ、世界の人々に貢献できる企業を目指し、マクニカはこれからも足下に種を蒔き続けます。

「マクニカらしさ」の追求

マクニカには、創業時と変わらぬベンチャースピリットが根づいています。ポジティブでチャレンジ精神にあふれた社風や、100%独立系企業だからこそ貫くことのできる主体的な事業スタイルを大切にし、他社とは違う発想と手法でビジネスを積極的に推し進める。そこに、マクニカのこだわりはあるのです。 また、社員の自主性を重んじ、若手にも権限を委譲することで、スピードの求められるビジネスに、迅速な対応で応えます。 こうした「マクニカらしさ」を大切にしながら、私たちはこれからも、マクニカならではの技術とサービスを追求し、お客さまの価値向上に貢献してまいります。今後とも一層のご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。